グループウェア「サイボウズOffice8」を導入から運用、保守までキヤノンS&Sがサポート サイボウズOffice8
サイボウズOffice8シリーズは、グループウェア導入シェアNo.1で、多くのお客様にご満足いただいている商品です。
主な機能と特徴のご紹介
グループウェアはコミュニケーションを共有する
グループウェアによるコミュニケーションの共有は、紙や口頭によるコミュニケーションの共有と何が違うと思いますか? 決定的に違うのは、情報量と伝達スピードです。それから、情報を共有することのできる人数も圧倒的に違います。そのため、各個人の行動や考えをスピーディーに共有することができるので、行き違いや二重対応といった"無駄"を省き、業務の効率化を実現します。
グループウェアは情報を共有する
これまで個別に制作し管理してきた企画書などを、グループウェアを通して社内に公開し、全員で扱えるようにすることで、より質の高いものを短時間で作り出すことができるようになります。
グループウェアは知識を共有する
例えば、過去、社内で制作した企画書や提案書を社内の全員で有効に活用することができれば、制作にかかる時間を短縮することができるほか、ワンパターンになりがちな企画書をバリエーション豊かな企画書へと作り変えることが可能です。こうした作業品質の向上は、企業の潜在能力の底上げにもつながります。







