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ソリューション

郵便料金計器 DM100S オフィスに郵便局を。郵便物発送業務をより早く、効率的に。

郵便物の計量と料金印字がオフィスで手軽に。

わずらわしい切手処理を解消し、「見えないコスト」を削減。

デジタル化が進んだオフィスでも、請求書や領収書、小規模なダイレクトメールや展示会などの案内状など、郵便物でのコミュニケーションは未だ必要不可欠です。しかし、これら郵便物作成・発送にかかる手間や工数の多くは見えないコストとして見過ごされています。

DM100STMはこれらの郵便発送業務を自動化・効率化する郵便料金計器です。郵便物を計量し切手の代わりになる郵便料金スタンプを自動でプリント。「見えないコスト」を削減し効率化に貢献します。

郵便物発送の手間を削減
一体型の電子スケールにより、定形・定形外・ゆうメール(旧冊子小包)、国際便など、さまざまな形や厚さの郵便物に直接印刷できます。これまでの切手の購入や切手貼りに費やしていた時間や工数を大幅に削減し、発送業務の効率化を実現。他の有益な業務により時間を割くことができるようになります。
切手の購入、管理の手間を軽減
切手が必要なくなるので、切手購入の手間や切手を管理する必要がなくなります。郵便料金は機器にチャージし、毎月使用した分だけを口座振替などで一括払い(後払い)するだけなので手間がかかりません。(郵便別納の場合も、郵便料金計器でお支払いが可能です。)
広告とテキスト機能で郵便物に付加価値を
郵便料金の印影の横に、オリジナルの文字や画像を入れることができ、毎日送る郵便物が広告媒体になります。また新機能のテキスト機能と合わせて使用すれば、郵便物により付加価値を与えられます。
24時間いつでも対応
切手購入や計量などで、郵便局まで足を運ぶ必要はもうありません。郵便料金計器がオフィスにあれば切手購入の必要もなく、24時間いつでも郵便物の作成が可能。郵便局の営業時間を気にすることなく時間を効率的に活用できます。
部門別に郵便経費が把握可能
部門ごとの発送件数や金額のデータを自動的に収集し把握できます。また、月別の使用合計金額・残額も簡単に確認できるため、社内経費の状況に合わせた機器利用を促すことも可能です。
さらに、部門ごとに任意のパスワードを設定できるので、部門外の人間の無断利用を防止し、より正確な郵便料金管理ができるようになります。
簡単な操作性で発送業務にかかる時間を短縮
ディスプレイ表示に従って操作するだけで郵便料金を表示。あとは郵便切手の代わりとなる印影を印刷し、そのままポストへ投函できます。

  • ※安全に関するご注意:商品を安全にお使いいただくため、ご使用の前に必ず「取扱説明書」をよくお読み下さい。
  • ※記載の仕様は2010年9月1日現在のものです。

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