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情報インフラソリューション

企業向けクライアントPC用バックアップの決定版 Secure Back 3 Lite Edition

導入のメリット

  • あらゆるファイルをリアルタイムにバックアップ
  • 主要メールクライアントのバックアップに対応
  • すべてのバックアップを一つの画面で集中管理
  • LANへの負担をコントロール
  • 外部メディアにバックアップデータを複製

主な機能と特徴のご紹介

あらゆるファイルをリアルタイムにバックアップ

リアルタイムバックアップは、上書き保存などのファイル変化をリアルタイムに検知して瞬時にバックアップを実行できるSecure Back 3 Lite Edition独自の機能です。
リアルタイムバックアップは最新のデータを常時バックアップできるため、どのタイミングでデータを失っても最新のデータをすぐに復旧可能という大きなメリットがあります。また、特定の時間にバックアップを実行する方式と異なり、バックアップのタイミングを分散できるため、バックアップによってPCやネットワークにかかる負担を大きく軽減できます。

主要メールクライアントのバックアップに対応

Secure Back 3 Lite Editionは、Outlook Express、Outlook、Windowsメール、Windows Liveメール、Becky!、Thunderbirdという主要なメールクライアントすべてのバックアップに対応しています。バックアップはすべて自動で行われ、メッセージデータやアドレス帳だけでなくメッセージルールまでもバックアップされます。

すべてのバックアップを一つの画面で集中管理

Secure Back 3 Lite Editionを導入すると、社内にある数台~数百台のPCやファイルサーバーのバックアップを管理用ソフト「Secure Back Manager」を使って簡単に集中管理できます。PCユーザーに設定を任せることなく管理者がすべてを管理できるので、Secure Back 3 Lite Editionの導入によってPCユーザーに負担をかけることはありません。また、PC1台1台を個別に管理するのではなく、すべてのバックアップを一つの画面で集中管理できるため、管理者の管理コストも軽減します。

LANへの負担をコントロール

台数が多いクライアントPCのバックアップでは、バックアップによるネットワーク負荷の増大を考慮しなくてはなりません。しかしSecure Back 3 Lite Editionなら、バックアップ時の転送速度をバックアップ対象のPCごとに1Mbps単位で設定でき、さらに同時にバックアップできる台数も設定できるため、バックアップによって発生するネットワークへの負荷をコントロールすることが可能です。

外部メディアにバックアップデータを複製

バックアップデータを外部メディアなど任意のドライブに複製する機能です。複製先のドライブにはネットワークドライブを指定する事も可能なので、例えば自社拠点のサーバー(NAS)にSecure Back 3のバックアップデータを複製することで、遠隔地を使ったバックアップデータの2重化を実現できます。

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