

ビジネスにおけるソフトウェア、ハードウェアのトラブルを万全なサポート体制で解決します。
お電話での対応やインターネットコミュニケーションツールを利用した遠隔操作、必要に応じた技術者訪問など、シチュエーションに応じたサポート体制をご用意しています。
ネットワーク機器のメーカーがバラバラだとしても、ご使用環境の一時窓口として障害の切り分けをしますので安心してご利用いただけます。


- ※お問い合わせの内容を正しく把握し、適切に対応するため、お客様との通話内容を録音させていただくことがございます。
あらかじめご了承ください。
ソフトウェアテレフォンサポートサービス

お電話によるサポート、インターネットコミュニケーションツールにる遠隔操作により、お客さまをサポートします。
マニュアル・解説書をみたけれど、ソフトウェアの使い方がよく分からないといったような場合に、経験豊富なインストラクターが丁寧に説明します。インターネットのできる環境があれば、遠隔操作で視覚的に確認いただくことも可能です。
「ちょっと電話で聞いたら分かりそうだけど、気軽に相談できる窓口がない。」というときにお役に立てます。
インターネットコミュニケーションツールを利用し、お客様のパソコン画面を弊社スタッフが遠隔操作します。
お客様のパソコン上のトラブルを迅速に解決いたします。
- ※弊社「DOP保守契約」(パソコンリカバリー保守)及び「ソフトウエアテレフォンサポート契約」を締結していただいているお客様向けの専用サービスです。
ハードウェア保守サービス
サーバやパソコンなどの製品本体の保障期間やサービスレベルを拡張するサービスです。標準保障を最長5年まで延長したり、受付時間を24時間365日に拡大することなどができます。
お客様のシステムのニーズに合わせ、購入も簡単。少しでも早く修理したい、使用期間にあわせてサポート期間も延ばしたい・・・というご要求にお応えします。
DOP保守をご契約いただくには、原則としてハードウェア保守契約にご加入いただく必要があります。 ハードウェアメーカーによる提供サービスです。各メーカーと契約することによってサービスが受けられます。ハードウェア保守契約のご購入は弊社にご依頼ください。

遠隔保守サービス

HP製サーバ、NEC製サーバ/パソコンの状態をモニターし、障害などのアラートが上がるとメーカーに自動通報されます。その後、お客様への連絡、技術者派遣など、必要な措置をとって問題解決に当たります。
HPのサービス(IRS)では、弊社のユーザーサポートセンターにも自動通報され、より効率的な改善措置がとれます。
これによりお客様は連絡の手間が減るだけでなく、問題を早期発見・早期解決することができ、障害の未然防止や障害復旧の時間が短縮されます。
遠隔保守サービスは、ハードウェア保守サービスをご契約いただくと無償でご利用いただけます。






