業務ソリューション 勤怠管理

出退勤の打刻データを自動的に集約・計算し、勤務体系に沿った集計が可能。労働時間を見える化することで、長時間労働の抑止にもつながります。

こんなことありませんか

  • 勤怠データの収集と計算を時間をかけずに効率的に行いたい
  • タイムレコーダーからの計算を効率的に行いたい
  • 直行直帰や社外での勤務状況の把握をしたい
  • 有給休暇の残管理だけでなく、現状把握と計画的付与を行いたい
  • 従業員に応じた有給休暇付与を自動で行いたい
  • 正確な打刻時刻を把握し、不正を防ぎたい
  • 労基法改正に対応したい
  • 法改正対応のために、労働時間の客観的な把握を始めたい
就業管理 勤怠入力・打刻 勤怠情報管理 就業管理 有給休暇管理 勤怠情報分析 勤務計画 勤務スケジュール管理 シフト管理 給与・法定調書 給与・賞与管理 給与 賞与 通勤費管理 社員情報管理 採用・労働契約情報 給与・就業情報 退職情報 認証ワークフロー 勤務申請 承認 勤怠管理システム概要図

多様な打刻方法

さまざまな環境にあった打刻方法のご提案が可能です。社内の打刻だけでなく、外部からのWeb打刻や、直行直帰などの勤務状況の申請・承認もできます。

シフト管理

従業員ごとに勤務体系が違っていても、事前にシフトを登録するか、出勤時にシフトを選択することで、それぞれ正しく勤務時間や残業時間の計算が可能になります。

勤務申請・休暇申請

直行・直帰などの勤務区分の申請や有給休暇などの休暇申請をシステムで行い、上司が申請することで、勤怠管理情報に反映が可能です。

有給休暇管理

2019年4月1日から「年次有給休暇5日取得」と「現認や客観的な方法による労働時間の把握」が義務化されました。
システム導入することで、従業員の入社日に応じて有休付与できるほか、業務を考慮した計画的な付与も可能です。
さらに、有休取得日数の進捗を管理することで、すべての従業員が有休5日取得の達成を実現できます。

勤務申請・休暇申請

クラウドシステムであれば、外出先からも申請と承認ができ、スムーズな運用が可能です。